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更新情報・メディア取材等インフォメーション

2015.9.8 更新情報

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2015年8月3日(日)に、高知県立幡多農業高校において「いま高校生に伝えたい〜命の授業」を開催しました。開催主旨は、高校生のみなさんに、高知県に於ける「捨てられるペット〜犬猫の保護と殺処分の現状」を知ってもらい、愛護とは何か、人間とペットの関係とはどういうものか、「小さな命」との関わりを、どのように考えて、どのように取り組み、どのように人に伝えれば、私たちは人として「健全な社会」を実現することができるのか、について深く考えるきっかけにしていただくためです。
日米で獣医師として、また啓蒙や講演などに広くご活躍されている西山ゆう子先生を講師としてお迎えし、貴重なお話を伺いました。また高校生たちも「動物介在活動の発展を目指す私たちの挑戦」というタイトルで取り組みを発表し、先生と意見交換を行いました。
そのあと、高知県小動物管理センター(中村)へ移動し、保護や殺処分の現状、殺処分施設の説明などを受け視察を行いました。この様子は当日夕方のNHKにて特別番組として7分ほど放映されました。

プロダクツスティッフは、動物愛護の取り組みを今後も推進して参ります。



2015.9.5 更新情報

WEB制作・デザインやパッケージ、フライヤーなど2014年8月〜2015年8月までの実績のうち一部を追加しました。こうして見ると、相変わらずいろんなことやってるなぁと思います。



2014.7.21 更新情報

WEB制作は一般企業から公共施設、自治体と多くの作業実績があるのですが、一部混在していましたので、「公共・一般編」と「国・自治体編」として分類しなおし、画像を追加しました。
自治体の公式サイトについては、全国ランキング4位(高知県で1位)になったり、テレビ局が取材してくれたりしたサイトなど、評判になったものが多くあります。



2014.6.4「イブニングKOCHI」放映(テレビ高知)

tv魅力.jpg「土佐市ドラゴン風景街道」の魅力や強みなどについて、特集で取り上げていただきました。
取材に来られた中川アナウンサーはまだ新人さんですが、熱心にドラゴン風景街道の魅力や強み、地域の素晴らしさを理解しようとしてくださり、良い映像になりました。ありがとうございました。



2014.5.8(毎日新聞)

毎日新聞.jpg2014年に「土佐市ドラゴン風景街道」は、高知県内で4つめとなる「日本風景街道」として国交省に登録されました。高知県庁において「日本風景街道・土佐市ドラゴン風景街道」の登録証が交付され、メディアにも大きく取り上げていただきました。
今後もより一層、地域のみなさんと活動を広めて参ります。




2014.5.7(テレビ高知・NHK高知・高知放送、ケーブルTV)


高知県庁で行われた「日本風景街道・土佐市ドラゴン風景街道」登録証交付式の様子がニュースとして報道されました。



2014.5.5(高知新聞)

高知新聞.jpg「土佐市ドラゴン風景街道」推進協議会では、国・高知県・土佐市とパートナーシップを締結し、国土交通省が提唱する「日本風景街道」に認定された「土佐市ドラゴン風景街道」において、高知大学・地域活動団体・地域のみなさんと連携・協働し、土佐市を更に魅力ある地域として発展させることを目的に、さまざまな活動に取り組んでおります。
高知新聞でその取り組みと国交省認定の紹介記事を掲載していただきました。




2013.8.12(四万十市広報)

j-1.jpg外務省の招聘事業JENESYS2.0(「Japan-East Asia Network of Exchange for Students and Youths」日本語表記「21世紀東アジア青少年大交流計画」)では、幡多地域の地域資源(観光や自然、施設、人々との出会い)をたくさん盛り込んだスケジュールを創り上げて、フィジー大学の学生さんたちを「おもてなし」しました。
この日は地域のみなさんと「豆腐・味噌・こんにゃくづくり」を行いました。もちろんフィジーにそういう食べ物はありません。興味津々で行程をこなしたあと、自分の造った豆腐やこんにゃくを食べて大歓声。きっと忘れられない1日になったことでしょう。
(NPO法人 高知おひろめプロジェクト四万十支局として活動)




2013.7.13(高知新聞)

j-3.jpg外務省の招聘事業JENESYS2.0(「Japan-East Asia Network of Exchange for Students and Youths」日本語表記「21世紀東アジア青少年大交流計画」)も無事日程をこなしています。
フィジー大学のみんなは川は初体験。びっくりするほどの大盛り上がりで楽しんでくれました。その様子を高知新聞が取り上げてくれました。
(NPO法人 高知おひろめプロジェクト四万十支局として活動)




2013.7.12(高知新聞)

j-2.jpg外務省の招聘事業JENESYS2.0、いよいよ始まりました。
JENESYSとは「Japan-East Asia Network of Exchange for Students and Youths」の略で、日本語表記は「21世紀東アジア青少年大交流計画」です。東アジアの明るい未来を感じさせる名称ですよね。
開催までの準備が大変でしたが、受け入れ体制は万全。プロデューサーとして、最後まで気を抜かず、5日間40名のアテンドに全力を尽くしました。この日の高知新聞では、高知初日の知事表敬訪問を取り上げていただきました。
(NPO法人 高知おひろめプロジェクト四万十支局として活動)




2012.9.20(講談社取材)

う.jpg「天然ウナギと言えば聖地四万十」。事前打ち合わせを重ね、取材、日程のコーディネート、スケジュール調整、四万十のアテンドを始め、全面的に協力させていただきました。
「う」というのは、うなぎの食紀行のみという珍しいコミック。作者のラズウェル細木先生と編集者2名が来られ、単なる取材かと思ったらきっちり漫画になるそうで、しかも「内容の濃いアテンドをしてもらったので、1回には描ききれず3回連載になった」とうれしいご報告もいただきました。(これホントにうれしかった!)
3回とも、講談社からネームが送られてきて、幡多弁などのチェックもさせていただきました。実に楽しかったです。
(NPO法人 高知おひろめプロジェクト四万十支局として活動)



2012.8.11(共同通信社取材)

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共同通信社は日本全国の地方新聞に記事を配信しています。
今回の記事は、通年企画「つながる」というテーマで連載されており、紙面的にはカラーでかなり大きな扱いになっていました。
東京からいらした編集委員さんに、若い川漁師さんを紹介したり、四万十川の魅力を体感してもらったあとは、川漁を体験してもらったり。夜はお酒を酌み交わしながら情報の交換など、楽しく有意義な2泊3日のアテンドを終えました。
(配信新聞*一部掲載を含む:室蘭民報、東奥日報、デイリー東北、秋田新聞、山形新聞、福島民報、下野新聞、千葉日報、山梨日日新聞、信濃毎日新聞、新潟日報、静岡新聞、中部経済新聞、岐阜新聞、北國新聞、福井新聞、京都新聞、神戸新聞、山陽新聞、中国新聞、山陰中央新報、日本海新聞、山口新聞、徳島新聞、愛媛新聞、高知新聞、佐賀新聞、大分合同新聞、熊本日日新聞、沖縄タイムズ)
(NPO法人 高知おひろめプロジェクト四万十支局として活動)



2012.8.11(高知さんさんテレビ(フジテレビ系列))

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四万十川の資源を活かした地域活性化事業の一環としての「川漁師体験」をクローズアップしたものですが、「サタ☆マガ」なのでバラエティ色の強い、楽しめる観光体験っぽい感じになっています。見ていて(撮影って大変だなー)と思いました。
(NPO法人 高知おひろめプロジェクト四万十支局として活動)